八島順一(ハウンドドック、Guitar)
1956年2月19日、宮城県仙台市生まれ、O型。
ギター、作曲、アレンジ、プロデュース。1980年、ハウンドドックメンバーとしてデビュー。
現在、ソロ活動、プロデュース、楽器提供(沢田研二、研なおこ、高橋まり子、ジャニーズタレント、アイドル等)
代表曲、嵐の金曜日、涙のバーデイetc…
八島順一 氏のコメント
武道館15日間、東京ドーム、大阪城ホール10日間、各種スタジオセッション等でSwing Chip を装着し生音を一聴したところ、そう変化に気がつきませんでしたが録音した音、また、アンプから出る音は断然良くなって来ました。不協な響きを排除して散らばったサウンドを一つにしてパワフルかつ繊細な響きになりました。個人的にはアコースティックギター、セミアコ、フルアコに効果ありと思いました。楽器の値段が10万円以上あがったような魔法のボタンチップです!
ケイタロウ(K-106、Alto Saxophone)
1980年4月27日生まれ。高校からサックスをはじめる。
関西で今最も熱いファンク・バンドのひとつ、「K-106」でアルト・サックスを担当するバンドの看板男!
「K-106」は、ホーン隊を軸にしたグルーヴィーなサウンドが身上で、アルバムはもちろん、特に観客をグイグイ引き込むその熱いライブパフォーマンスは一度体験する価値あり。
最新作は『Funk Orienta-Rhythm』。また、「K-106」の他に「The CBB soul hour」や「The Creator’s Convention」などにも参加し精力的に活動している。
ケイタロウ 氏のコメント
「 NanoLiquid 」を使う事で、今まで見逃していた楽器で生じる無駄な振動を押さえる事ができ、 吹き込んだ息がすべて楽器の鳴りに変わる感じです。 マウスピースから管体にかけて、太い息のつながりと一体感を感じる事ができます。最高にオススメのアイテムです!
プレーヤーとしてはトランペット、サックス、トロンボーン、フルート、ハーモニカ等吹きものを中心に活躍。
いろいろなCD、CM,TV等で YOKAN ひとりホーンズ、ひとりバンドを聞くことが出来る。